第24回日本在宅血液透析学会・第17回長時間透析研究会

公募シンポジウム演題募集

公募シンポジウム 演題の募集について

本大会では、大会テーマに基づき、以下のシンポジウムでは演者を若干名公募いたします。それぞれの企画にふさわしい演題をぜひご応募ください。
なお、抄録によって採否は決定させていただきますのでご了承ください。

公募するシンポジウム

シンポジウム「Hemodialysis & Work バランス」(公募、透析患者対象)

このシンポジウムは透析患者の透析と仕事の両立についての工夫、悩みなどについてお話いただき、医療者と意見交換するセッションとなります。
このセッションでお話しいただける透析患者の演者を募集します。
ご自身の透析と仕事に関する経験に基づいた話を一般的な学術集会の形式で10~15分程度のプレゼンテーションをできることが条件になります。発表にはスライド(Powerpoint)の使用を推奨します。
抄録によって採否は決定させていただきますのでご了承ください。

シンポジウム「在宅血液透析と新技術」(一部公募)

在宅血液透析の普及、医療者や患者の負担軽減や診療の質向上に資する可能性のある新たな技術についての演題を募集します。
具体的に臨床で使用しているものはもちろん、構想段階のものでも構いません。演者は医療職であるという必要もありません。在宅血液透析に役に立つ可能性のあるものというのが条件となります。

公募シンポジウム 演題募集期間

2022年8月5日(金)まで

抄録作成方法

Wordのテンプレートを使用し、ご登録ください。

文字数・各種内容

演題タイトル(和文):50文字以内
抄録(和文):600文字以内
※図表の使用はできません。
※テンプレート内に、応募者の連絡先を記載しておくようにお願いします。
※プライバシー保護含め倫理的配慮は応募者ご自身でご対応願います。

抄録の作成にあたり、以下の作成用テンプレート(MS Wordファイル)をダウンロードし、[様式3]を使用してご入力をお願いいたします。

作成用テンプレートはこちら
(MS Wordファイル)

提出方法

大会事務局へメールでの提出となります。
必要事項を漏れなく記載された後に、抄録データの送信をお願いいたします。

演題の採否について

抄録をもとに採否を検討いたしまして、採択結果については、8月下旬頃に応募者へお知らせいたします。採択された方には、結果通知とあわせて、抄録に掲載するご略歴作成もお願いする予定です。
なお、演題の採否については、大会長にご一任くださいますようお願い申し上げます。

演題登録に関するお問い合わせ先

大会事務局
医療法人仁真会 白鷺病院
〒546-0002 大阪市東住吉区杭全7-11-23
TEL:06-6714-1661 FAX:06-6719-6169
E-mail:24hhd17lht[at]shirasagi-hp.or.jp ※[at]を@に置き換えてください
事務局長 和泉 智(医療法人仁真会白鷺病院)

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